opモデファイア(引き算)
opモデファイアを用いて、引き算を行ってみます。
書式は、op="-"あるいはop="sub"と書きます。
サンプルコード
<MTSetVar name="var1" value="100">
<MTSetVar name="var2" value="55">
<MTGetVar name="var1" value="$var2" op="-">
上記コードの出力結果:45
1行目:var1という変数へ100という値を代入する。
2行目:var2という変数へ55という値を代入する。
3行目:op="-"が指定されているので、var1という変数へ、もともとvar1へ格納されていた100という値からvar2に格納された55という値を引いた値をセット、MTGetVarなので出力する。
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