このブログの全ての記事
CORESERVERでの導入例[10]
- CORESERVER特徴
- CORESERVER使用感
- 契約について
- 設定について(DNS)
- 設定について(ドメイン情報)
- 設定について(メールアドレス)
- 設定について(.htaccess)
- 設定について(MySQL)
- 設定について(PhpMyAdmin)
- FTPソフトウェアの設定(FFFTP)
CSSを適用する[10]
- XHTML文書へCSSの参照を追加
- CSSに共通のスタイルを追加
- 見出しのスタイルを定義
- 段落のスタイルを定義
- dlリストのスタイルを定義する
- ulリストのスタイル定義
- 各領域のブロックを定義
- 各領域のブロックのサイズを指定
- サイドバー周りの調整
- 完成
Feed関連サンプル[9]
- 素ノーマルAtomテンプレート
- 素ノーマルRSSテンプレート
- 特定カテゴリのみのatom.xml
- 特定カテゴリのみのrss.xml
- Feed関連テンプレートタグ
- Feedを受信してリストを生成する(1)
- Feedを受信してリストを生成する(2)
- 外部のサイトのFeedを受信してリストを生成する(1)
- 外部のサイトのFeedを受信してリストを生成する(2)
For系[2]
GetVar系[4]
- MTGetVar
- MTGetVarにおけるfunctionモデファイア(pop関数)
- MTGetVarにおけるfunctionモデファイア(shift関数)
- MTGetVarにおけるfunctionモデファイア(count関数)
If系[5]
Loop系[3]
Movable Type 4とは[12]
- Movable Type 4概要
- Movable Type 4のライセンスについて
- Movable Type 4 を使用することのメリットは
- Movable Type 4は優れたCMSである
- Movable Type 4の動作原理
- 前バージョンとの相違点
- ブログ記事とウェブページの役割分担
- 企業サイトへの適用
- 権限の設定やグループ管理
- 管理者の役割
- デザイナーの役割
- 記事投稿者の役割
MT3サイトをMT4へ移行(上書き)[1]
MT3サイトをMT4へ移行(新規)[12]
- ブログ記事のエクスポート
- エクスポートしたデータのチェックと修正
- Movable Type 3ブログのバックアップ
- MT4でブログを準備
- 準備したブログへバックアップデータをインポート
- プラグインのアップロード
- MT4ブログの設定調整
- MT4ブログのテンプレート調整
- 再構築
- 完成サイトのチェック
- 本来の場所へ生成
- 最終チェック
MT4のインストール[7]
SetVar系[8]
- MTSetVar
- MTSetVarBlock
- MTSetVars
- MTSetVarTemplate
- MTSetVarにおけるfunctionモデファイア(push関数)
- MTSetVarにおけるfunctionモデファイア(unshift関数)
- MTSetVarにおけるfunctionモデファイア(undef関数)
- MTSetVarにおけるfunctionモデファイア(delete関数)
Tips系[13]
- インクリメントカウント
- 変数同士の演算
- 配列を用いた演算
- 文字列の連結1
- 文字列の連結2
- 数値のゼロ埋め
- 四捨五入
- 切り捨て
- 切り上げ
- 乱数
- べき乗
- 平方根
- MTSetVarTemplateを用いた演算パッキングの例
Windows版XAMPPのセットアップ[8]
- XAMPP for Windows を入手する
- XAMPP for Windows インストール
- XAMPP for Windows Perlアドオン インストール
- XAMPP for Windows 管理画面へのアクセス
- XAMPP for Windows セキュリティの設定
- XAMPP for Windows MySQLデータベースの作成
- ローカル環境へMTOSのインストール
- MTOSセットアップ
XHTML文書の作成[13]
- サンプルの文書
- サンプルの文書の問題点
- XML宣言を追加
- html要素
- head要素
- body要素
- 見出しをマークアップ
- 改行とスペースを撤去
- 本文をマークアップ
- 完成した文書を見てみる
- 機能ごとにグループ化
- サブコンテンツを追加
- XHTML文書の完成
その他のサンプル[5]
- meta要素のdescriptionを、変数を用いて分岐処理・最適化
- meta要素のkeywordを、変数を用いて分岐処理・最適化
- サイト内のエントリ数を取得する
- サイトの最終更新日時を取得する
- 全てのエントリ中の最新作成日時を得る
アイテム関連サンプル[22]
- アイテムを取得するリスト
- ブログのアイテム数を取得する
- イメージのみを取得する
- イメージの幅と高さを取得する
- アイテムへのファイルリンクを取得する(1)
- アイテムへのファイルリンクを取得する(2)
- アイテムの種類を調べる
- アイテムのファイル拡張子を調べる
- アイテムのファイルサイズを調べる
- アイテムのタグと説明を取得する
- アイテムの追加日時を調べる
- アイテムのIDを調べる
- アイテムの投稿者を調べる
- エントリのアイテムを調べる
- ウェブページのアイテムを調べる
- 1つのアイテムのIDを指定して情報を取得する
- 最新の画像を一枚取り出す
- 指定アイテムと同じタグを持つ他の画像を抜き出す
- 縦横比を保持して全ての画像の幅をそろえる
- サムネイル画像でエントリリスト
- エントリリストへ代表画像を付与する
- カテゴリリストへ代表画像を付与する
インストール後の設定[7]
- ブログの設定
- アーカイブマッピングの設定
- 更新Ping発信の設定
- クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの設定
- コメント・トラックバックの受信設定
- コメントスパム・トラックバック対策
- テンプレートの準備
ウェブページ関連サンプル[8]
- 素ノーマルウェブページリスト
- トップレベルのウェブページのみ抜き出す
- トップレベルのウェブページのみ抜き出しグローバルナビゲーション作成
- トップレベルのウェブページのみ抜き出しドロップダウンリスト化
- トップレベル以外のウェブページをリスト表示
- 特定フォルダ内のウェブページリスト
- サブフォルダのサブフォルダ内ウェブページリスト
- MTPagesとMTArchiveList の挙動の違い
エントリ関連サンプル[13]
- 素ノーマルエントリリスト
- ドロップダウンエントリリスト
- 現在のエントリを強調表示するエントリリスト
- 現在のエントリの属するカテゴリ内のエントリリスト(リスト取得のみ)
- 現在のエントリの属するカテゴリ内のエントリリスト(自エントリを含まない)
- 現在のエントリの属するカテゴリ内のエントリリスト(自エントリを強調表示)
- 現在のエントリと同じタグのついた他エントリのリストアップ(自エントリは含まない)
- 現在のエントリと同じタグのついた他エントリのリストアップ(自エントリを強調表示)
- 更新のあったエントリーを新しい順に10件表示する
- エントリの投稿日時と更新日時を取得する
- エントリリストへ、特定カテゴリ用画像を付与する
- 横並べカテゴリ内エントリリスト
- エントリリストをファイル名で並べ替える
カスタムフィールド関連サンプル[3]
カテゴリ関連サンプル[19]
- 素ノーマルカテゴリリスト
- ドロップダウンカテゴリリスト
- 現在のエントリの属するカテゴリ内の他のエントリを列挙
- 現在のエントリの属するカテゴリ内のサブカテゴリ内のエントリを列挙
- 全カテゴリからエントリを3件ずつ表示
- 全てのエントリを展開したカテゴリリスト
- 現在のエントリの属するカテゴリのエントリを展開したカテゴリリスト
- 狙ったカテゴリのみを表示するカテゴリリスト
- 狙ったカテゴリのみを表示してエントリ展開するカテゴリリスト
- 狙ったカテゴリのみを隠すカテゴリリスト
- 現在のカテゴリであれば強調表示するカテゴリリスト
- プラグインを使用しないカテゴリ並べ替え
- カテゴリ内エントリの最新更新日時を表示
- 現在のエントリの属するカテゴリのエントリを展開・強調表示したカテゴリリスト
- カテゴリ別に見た目を切り替える(異なる画像の差し込み)
- カテゴリ別に見た目を切り替える(カテゴリリード文へ異なる背景画像)
- カテゴリ別に見た目を切り替える(hn見出しの背景画像)
- カテゴリ別に見た目を切り替える(サイドバーの状態を変える)
- カテゴリ別に見た目を切り替える(テンプレートを切り替える)
グローバル・モデファイア関連サンプル[10]
- setvarモデファイア(変数代入)
- wrap_textモデファイア(N文字で改行)
- count_wordsモデファイア(単語カウント)
- catモデファイア(文字付加)
- count_charactersモデファイア(文字数カウント)
- count_paragraphsモデファイア(行数カウント)
- repraceモデファイア(文字列置換)
- strip_tagsモデファイア(htmlタグ除去)
- sprintfモデファイア(出力文字列加工)
- zero_padモデファイア(数字0埋め)
コメント関連サンプル[4]
タグ関連サンプル[7]
- 素ノーマルタグリスト
- ドロップダウンタグリスト
- エントリのタグを繋げて比較用文字列を生成する
- タグをランク順に並べ替える
- タグランクN以上のタグのみをリスト化する
- タグをアルファベット順に並び替える
- よく使用されるタグをN件抜き出す
テンプレートの作成例[33]
- MT4のテンプレートとは
- テンプレートの題材について
- 先に問題点を洗い出しておく
- XHTMLの構造を確認する
- モジュール化設計
- テンプレートファイル・モジュールファイルの準備
- 型枠となるXHTMLファイルを作成
- テンプレート化のルールを決める
- (インデックス)メインページのテンプレート
- (インデックス)アーカイブインデックスのテンプレート
- (アーカイブ)ブログ記事のテンプレート
- (アーカイブ)ウェブページのテンプレート
- (アーカイブ)ブログ記事リストのテンプレート
- (システム)検索結果のテンプレート
- (システム)コメント完了のテンプレート
- (システム)コメントプレビューのテンプレート
- (モジュール)ブログ記事の概要のモジュール
- (モジュール)ブログ記事の詳細のモジュール
- (モジュール)ウェブページの詳細のモジュール
- (モジュール)ブログ記事のメタデータのモジュール
- (モジュール)コメントのモジュール
- (モジュール)コメント入力フォームのモジュール
- (モジュール)コメント詳細のモジュール
- (モジュール)カテゴリのモジュール
- (モジュール)タグのモジュール
- (モジュール)トラックバックのモジュール
- (追加)mdlXMLDecのモジュール
- (追加)mdlMetaのモジュール
- (モジュール)ヘッダーのモジュール
- (追加)mdlExtraのモジュール
- (モジュール)サイドバーのモジュール
- (モジュール)フッターのモジュール
- (スタイルシート)スタイルシート
テンプレート解説[18]
- テンプレートとは
- デフォルトテンプレートのXHTML
- デフォルトテンプレートのファイル構成
- モジュール化とは
- インクルードとは
- テンプレートごとの挙動の違い
- インデックステンプレート
- アーカイブテンプレート
- テンプレートモジュール
- システムテンプレート
- ウィジェット
- 再構築について
- コンテキストとは
- アーカイブマッピングとは
- モジュールの追加方法
- テンプレートの検索
- テンプレートの初期化
- 拡張子の変更(php化)
トラックバック関連サンプル[3]
トラブル集[8]
- ソース中に大量の改行ができる
- MT4サイトではindex.xmlは作成されない
- グローバルナビゲーション設置時の問題点
- 同じ日本語タグが複数出力される
- 月別アーカイブのタイトルが0000年12月となる
- 全てのブログ記事が再構築されない
- ブログ記事へ一度タグをつけると空に出来ない
- MTOSで使用できないテンプレートタグ(Feed系タグ)
ナビゲーション関連サンプル[6]
- ウェブページを用いたナビゲーションバーを作る
- パンくずナビゲーションを作る
- 次のエントリ、前のエントリへのリンク(デフォルト)
- ハッシュ変数を使って同一カテゴリ内の前・次リンク表示(投稿日時順)
- ハッシュ変数を使って同一カテゴリ内の前・次リンク表示(エントリベースネーム順)
- ページ末尾付近に「ページ先頭へ」のアンカーリンクをつける
フォルダ関連サンプル[6]
- 素ノーマルフォルダリスト
- 全てのウェブページを展開したフォルダリスト
- 狙ったフォルダのみを表示するフォルダリスト
- 狙ったフォルダのみを表示してウェブページを展開
- 狙ったフォルダのみを隠すフォルダリスト
- フォルダのリンクを取得する
ユーザー関連サンプル[4]
共通モデファイア系[11]
- opモデファイア
- opモデファイアとvalueモデファイア
- opモデファイア(足し算)
- opモデファイア(引き算)
- opモデファイア(掛け算)
- opモデファイア(割り算)
- opモデファイア(余剰)
- opモデファイア(インクリメント)
- opモデファイア(デクリメント)
- indexモデファイア(配列)
- keyモデファイア(ハッシュ)
変数[13]
- 変数とは
- 変数の初期化
- 変数の代入
- 変数の出力
- 変数の比較・処理分岐
- 変数の書き換え
- ループ
- 配列
- 再構築するテンプレートを変数で制御する
- 繰り返し処理における予約変数
- MTにおける変数の有効範囲や、それに関わる問題点
- 変数への適切な代入場所
- 便利なコメントアウトの仕方
環境設定[5]
- 導入編
- ローカル環境
- サンプル
- トラブル集